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電車内で等間隔に座るためのキーマンは3番目

●誰でも読める話
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はいっ、ということでshoboです。

タイトルからは何のこっちゃって感じでしょうが(笑)、
今日はね、

電車の中で座席に座るとき、
隣の人とぴったり肩をくっつけずに離れて座って、
なおかつできるだけ多くの人数が座れるようにするには、
どうすればいいのか。

という、まったくもって下らない話をします、今から(笑)。

時間がない人は読まないでくださいww

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理想のゴール

関東地方の通勤電車とかは、
だいたい長い座席シートが7人掛けなんですよ。

こーゆーかんじ。

扉|○○|○○○|○○|扉 ←○が空席

ね。
扉のすぐ横に2人掛けがあって、
これは車両のタイプによるんだけど、
2人分のスペースで、小さく区切られてる。
中には手すりで仕切られてるタイプもあるよね。
そして長シート中央には3人掛けのスペースがあって、
また2人掛け。
からの、扉、というパターンね。

これが、

扉|●○|●○●|○●|扉 ←●が座ってる人。

ってなったら最高なんですww

さぁ、座っていきます。まずは1番目の人から。

だいたい日本人ってさ、
端っこから座っていくじゃん。

扉|●○|○○○|○●|扉

こんな感じね。
別にこれはいいんですよ。
端っこに座るのが好きなんだからね。

それで最悪なのはこういうのよ。

扉|●○|○●○|○●|扉

確かに真ん中の人は等間隔に座るから、右にも左にもめちゃくちゃ広いスペースを確保できるよ。
でもそれだと次に座る人が、必ず誰かと隣になっちゃうんだよ。

考えろよーって思う(笑)。

そして問題の3番目w

1番目と2番目はそれぞれの端っこに座ればいいんだけど、
問題は3番目のヤツなんだよ。
この3番目がここに座ればいいんです!!

扉|●○|●○○|○●|扉

この位置!!
左から3番目。
もしくは右から3番目でもいい!!

そうすれば4番目の人が、

扉|●○|●○●|○●|扉

こう座って、

理想の形が完成だぁーー!!!!!(V)o¥o(V)

結論:3番目の人がキーマン

ということで、
あなたが3番目のキーマンになったら、
必ず端から3番目に座ってください。
そうすれば、
最も多くの人が座れて、
なおかつ一つ置きに余裕を持った座席配置を組むことができる!!
そうすれば快適な通勤通学の時間を過ごすことができ、
学校や会社でのパフォーマンスも最大。
気持ちよく出社し、気持ちよく働き、気持ちよく帰宅し、
家庭も円満。
夫婦も円満。
少子化対策。
人口が増える。
ということで、
日本が豊かになります。

ぜひ、
通勤通学の座席配置から日本の経済を豊かにしましょう。

 

N□Kをぶっこわすよりいいと思うんだけどなぁ~ww

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